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やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

Makefileで暗黙ルールと変数をもちいて記述を簡略化した

Makefileを簡略化する記述について確認した。

Makefileで複数のソースコードをコンパイルする

Makefileで複数のソースコードをコンパイルする MinGWのmakeにて複数のソースコードをコンパイルする方法について確認してみた。

Makefileで単一のソースコードをコンパイルする

MinGWのmakeにてコンパイルする方法を確認してみた。

MinGWでHelloWorld(ライブラリ編)

MinGWでライブラリを作成し利用してみた。

MinGWでHelloWorld(Gtkmm3版)

g++でGTKmm3のHelloWorldをコンパイルした。

MinGWでHelloWorld(GTK+3版)

前回のソースコード。 MinGWでGTK+3を使ったHelloWorldが成功した記念すべきコード。

MinGWでHelloWorld(C++WindowApplication版)

gccでなくg++でWindowApplicationをつくった。

MinGWでHelloWorld(C++ConsoleApplication版)

gccでなくg++でConsoleApplicationをつくった。

MinGWでHelloWorld(WindowsApplication版)

MinGWのgccでHelloWorldなWindowsApplicationをつくった。

MinGWでHelloWorld(ConsoleApplication版)

MinGWのgccでHelloWorldなConsoleApplicationをつくった。

GTKmmでUTF8ファイル書込する(Gio::DataOutputStream)

前回の改善版。GTKmmに含まれるgiommを利用してファイル書き込みした。

GTKmmでUTF8ファイル書込する(FILE構造体)

前回の改善版。GTKmmではfstreamが使えなかった。そこでFILE構造体をもちいてファイルを書き込んでみた。

GTKmmでfstreamを使うと実行時エラーになってしまう

前回のつづき。Gtk::EntryでEnterキー押下したときファイル書込したかった。 しかし、表題の件で失敗した。

GtkmmのEntryでテキスト入力する

Gtk::EntryクラスはTextboxのようなUI(ウィジェット、コントロール)らしい。試してみた。

Pixbufでスプライトアニメーション

Gdk::Pixbufクラスでスプライトアニメーションしてみた。

Glibのsignal_timeout関数で文字列アニメーション

Glib::signal_timeout関数で文字列の座標を変えてアニメーションさせてみた。

FontOptionsでアンチエイリアス

FontOptionsでアンチエイリアス Cairo::FontOptionsでアンチエイリアスをかけてみた。

Pixbufで画像ファイルを表示する

Gdk::Pixbufを使って画像ファイルを描画しました。

Pangommで改行と回り込み表示してみた

Pangommで改行と回り込み表示してみた 改行コードによる改行と、ウインドウ幅での自動改行ができた。

GTK+で使えるフォント名を一覧してみた

前回、フォント名に日本語が使えないことがわかった。 そこで、GTK+で使えるフォント名を表示することにした。

pangommを使ってみた

前回、cairommの文字列描画が異常だった。 いろいろ調べてみたところ、pangommを使って制御する必要があることがわかった。 試してみたところ正常に表示できた。

cairommを使ってみた

cairommを使ってみたが、残念な結果になった。

GTKmmを使ってみた

GTKmmをインストールして使ってみた。

GTK+でマウス位置を描画してみた

GTK+でマウス位置を描画してみた。

Gtk+でマウスイベントを取得してみた

Gtk+でマウスイベントを取得してみた。

cairoで日本語を表示する

前回、cairoで日本語が使えなかった。 しかし、いろいろ試したらできた。

描画ライブラリcairoを使ってみる

cairoを使って文字列を描画してみた。でも日本語が使えない。

gladeでGTK+を使ってみた

前回のリベンジ。GTK+でウインドウを表示できた。

shared_ptrを使ってみた

スマートポインタのうちshared_ptrの使い方を確かめてみた。

unique_ptrを使ってみた

スマートポインタのうちunique_ptrを使ってみた。

描画Frameworkをつくってみた4

前回問題だったGraphicsSelectorクラスのSelect関数におけるif文と文字リテラルをなくした。 Select関数の修正が必要なくなった。

描画Frameworkをつくってみた3

前回問題だったGraphicsSelectorクラスのif文を少し改善した。

描画Frameworkをつくってみた2

前回できなかったDrawerの変更ができるようになった。

描画Frameworkをつくってみた1

描画Frameworkをつくってみた。

C++のテンプレートを使ってみた

C++のテンプレートの使い方を確かめてみた。

GDI/GDI+/DirectX 描画アーキテクチャの切替3

GDI、GDI+、DirectXの描画を実装した。 実行中に切り替えることができる。 前回手を抜いていたインタフェース部分を変更した。

GDI/GDI+/DirectX 描画アーキテクチャの切替2

GDI、GDI+、DirectXの描画を実装した。 実行中に切り替えることができる。

GDI/GDI+/DirectX 描画アーキテクチャの切替1

GDI、GDI+、DirectXの描画を実装してみた。 実行中に切り替えたいが、まだ切替ができない。

名前空間を使ってみた

前回、ソースコードの分割方法を検討した。 ライブラリ化せずに、VC++のフィルタやファイルシステム上のディレクトリ構造にて分類した。 今回はそれに加えて名前空間もつけてみた。

UuidToStringをUniccodeとマルチバイト文字の両方に対応してみた

私が以前つくったコードのうち、Uuidライブラリを利用している部分がある。 じつはあれ、マルチバイト文字セットを使う設定にするとエラーになる。 今回は対応版を作ってみた。

ライブラリ化せずに分割する方法

ライブラリ化するとファイルサイズが肥大化した。 そこで、ライブラリ化せずに分割する方法を探した。

複数のWindowかつ1WindowあたりのWndProcを分割して実装してみた

1つのプロセスで複数のWindowがあり、なおかつWindowの機能ごとにWndProcを分割して実装したい。

複数のWindowごとにWndProcを分割して実装できるライブラリを作ってみた

前回、WndProcを分割して記述できるようなラッパを作った。 でも、Windowは1つしか作れなかった。ふつうはそれで十分なはず。 今回は複数のWindowごとに分割できるようなラッパを作ってみた。 ただし、前回のように1つのWindowのWndProcを分割することはでき…

WndProcをclassでラップしてみた

Windowsプログラミングしていると、WndProc関数に実装が集中してしまう。 アプリの機能ごとに分割して実装したい。 方法を考え、実装してみた。

VC++2010 複数プロジェクトで実装する手順

複数プロジェクト化の手順をメモしておく。

Joystickの入力を受付してみた

Joystick(GamePad)の入力を受け付けてみた。 JoyStickの動作確認、構造体の値を表示するアプリができた。

C++における文字列の扱い

C++における文字列の扱い C++における文字列の扱いはとてつもなく複雑。 文字セット、型、関数などいろいろあるので調べてみた。

C++のメモリ確保と解放

C++のメモリ確保と解放について調べてみた。

複数マウス座標点を表示してみた

Windowに複数マウス座標点を表示してみた。

接続されたデバイスを検出してみた

JoyPad, PenTab, Mouse, を検出できたっぽい。