やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

音名から半音数(ピッチクラス)を取得する

C#→1。

Python音楽理論ライブラリの細かい点を修正した

ちょっと気になる点を修正して完成度UP。

PythonコードをGoogle翻訳で国際化する(pot,po,moファイル既存時は更新する)

更新前までに翻訳していたテキストがそのまま保持される。

PythonコードをGoogle翻訳で国際化した

Babelでpyファイルからpot,po,moファイルを作成する。Google翻訳APIで翻訳したテキストを使う。

PythonでGoogle翻訳API用クラスを作った

翻訳できた。

mitmproxyをインストールし使ってみるも使えず

ネットワーク通信を監視したかったが出来なかった。

Google翻訳APIを使ってみる

翻訳できた。

Babelでpyファイルから翻訳対象箇所とmsgidを取得する

自動翻訳したpoファイル作成までの流れが見えてきた。

pybabelコマンドを半自動実行するshスクリプトを作った

pybabelコマンドの引数が多くて煩雑だったので。

pybabelを使ってみた

pybabelコマンドで pot, po, mo, ファイルを作ってみた。

python国際化用ライブラリBabelについて調べインストールした

使えそうなので。

Pythonで国際化した(pot, po, moファイル作成手順をshスクリプトに書いた)

3ヶ国語を用意してみた。実行中に任意の言語で表示する。

Pythonで国際化した(ソースコードと国際化用ファイルのディレクトリを分けた)

3ヶ国語を用意してみた。実行中に任意の言語で表示する。

Pythonで国際化した(日本語、英語、ドイツ語を動的に変更)

3ヶ国語を用意してみた。実行中に任意の言語で表示する。

Pythonで国際化してみた

Hello World!!をこんにちは世界!へ置き換えた。

音程から半音数を取得する

音度も変更。int型を受け付けるようにした。

readonlyな定数を音度、変化記号、ピッチクラスに実装した

やりたかったことができた。

メタクラスを継承して__setattr__による再代入禁止とsys.modulesへのクラスインスタンス代入を共通化した

これでPythonで定数を実装するクラスを手軽につくれそう。

GitHubアカウント作成コマンドにて生成したTokenをDBに登録する

その処理を書いた。

再代入禁止クラスを独立させ、継承してみた

前回のが問題なく使えるか確認した。

sys.modules[key]にclassインスタンスを代入して複数回それをimportしてもインスタンス初期化されないことを確認した

前回のが問題なく使えるか確認した。

Pythonでreadonlyにする方法。

丸パクリした。

ClassPropertyを他のclassのclassmethodから参照するとプロパティとして見てくれない

Pythonで実装できない。

PitchClassのテストコードを書いた。

仮テスト。

Pythonで変化記号を実装し、音度から半音数を取得する

#5は半音8つ分、など。

Pythonで半音数からピッチクラスと相対オクターブを取得する。

Pythonに戻ってきた。

debファイルからMonoDevelopをインストールしようとするも断られる

万策尽きた。

「ソフトウェアの管理」でMonoDevelopを導入しようとするもapt-getに丸投げされる

ほかのツールからインストールできないかと思ったが…。

Linuxシステムアップデートを一部やってみる

効果があるのかわからない。

aptitudeでMonoDevelopを再インストール…できなかった

もう修復の手はない。