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やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

GitHubリポジトリ情報を取得しローカルDBへマージする

プログラミング

ローカルとの差分だけを取得するべく、できるだけ少ない回数でリクエストする。

成果物

GitHubGitHub.Repo.Insert

使い方はGitHubリポジトリ参照。

ソースコード

呼出元

from github import GitHub
import json

username = "github_username"
db_path_account = "C:/GitHub.Accounts.sqlite3"
db_path_api = "C:/GitHub.Apis.sqlite3"
db_path_repo = "C:/GitHub.Repositories.{0}.sqlite3".format(username)

g = GitHub.GitHub(db_path_account, db_path_api, db_path_repo, username)
res = g.db.update_local_db()
print(len(res))

g.db.update_local_db()の実装が今回のメイン。

今回のメイン

.\src\github\db\repositories[Repositories.py](https://github.com/ytyaru/GitHub.Pagenation.20170125074530829/blob/master/src/github/db/repositories/Repositories.py)参照。

所感

これでサクっとリポジトリ情報DBを更新できる。

しかしDBファイルパス引数が多すぎるのがかっこ悪い。