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やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

schema.orgのComputerLanguageを書いてみた

前回のつづき。

成果物

GitHubschema.org.ComputerLanguage.201702122130

ソースコード

{
  "@context": "http://schema.org",
  "@type": "ComputerLanguage",
  "name": "C#",
  "alternateName": "CSharp",
  "description": "マルチパラダイムプログラミング言語",
  "disambiguatingDescription": "強い型付け、命令型、宣言型、手続き型、関数型、ジェネリック、オブジェクト指向。",
  "url": "https://ja.wikipedia.org/wiki/C_Sharp",
  "sameAs": ["https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/kx37x362.aspx", "http://www.mono-project.com/docs/about-mono/languages/csharp/"]
}

バリデータ

構造化データ テストツール

プログラミング言語の定義

ComputerLanguageプログラミング言語を書いてみた。とりあえず、C,C++,C#,Java,JavaScript,Python,Rubyの7つ。メタデータname以外は適当。URLは公式が一つでない言語はWikipediaにした。

所感

これだけではまだ使えない。