読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

schema.orgのSoftwareSourceCodeを書いてみた

前回のつづき。記事にメタデータを付与する。

スキーマ

ソースコード

<script type="application/ld+json">
{
"@context": "http://schema.org",
"@type": "SoftwareSourceCode",
"name": "GitHub.Upload.ByShell.201702020912",
"description": "GitHubリポジトリを作成してローカルDBに登録するシェルスクリプト(仮)",
"dateCreated": "2017-02-02T09:12:00Z",
"codeRepository": "https://github.com/ytyaru/GitHub.Upload.ByShell.201702020912",
"programmingLanguage": "Python",
"runtimePlatform": "Python3.4.3",
"codeSampleType": "$ python Main.py",
"author": {
  "@context": "http://schema.org",
  "@type": "Person",
  "name": "ytyaru",
  "url": "https://github.com/ytyaru",
  "sameAs": ["http://ytyaru.hatenablog.com/about"]
}
}
</script>

下記の記事に埋め込んだJSON-LDである。

http://ytyaru.hatenablog.com/entry/2017/03/26/000000

以降、ソースコードがある記事にSoftwareSourceCodeを埋め込んでいた。この使い方が正しいのかどうかは知らない。まだ何の活用もできていないし、その方法もわからない。

課題

よくわかってないこと

  • codeSampleTypeには何を書けばいいの?HelloWorld的なコード?
  • targetProductSoftwareApplicationを使うらしい。なんか使い方間違ってるかも?
  • CreativeWorkに至っては属性が多すぎて把握できていない

所感

記事に埋め込んだJSON-LDをどうやって使うかが本題。