やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

GitHubアップローダの現状についてまとめ2017-11-18

これまででできたこと。

ソースコード全体的に過去のコメントアウトを削除しprint()を減らした

すこしだけ綺麗にした。身のあることはしていない。

アカウントのupdateサブコマンドのうちSSH鍵の更新を実装した

暗号化方式や暗号強度をssh-keygenで自由に作成し、~/.ssh/configで設定したあとに実行する。

アカウントのupdateサブコマンドのうちユーザ名、パスワード、メールアドレスの更新を実装した

SSH鍵の更新は未実装。

Tsvサブコマンドを廃止する

tsvサブコマンドはinsertサブコマンドで補うことにする。

GitHubアカウント登録のdeleteサブコマンドを実装した

insertサブコマンドで登録したアカウント削除ができるようになった。SSH鍵まで削除するので注意。

TokenとSSH鍵のidを紐付けた。

Token削除でSSH設定が削除されるので、どのTokenがどのSSH鍵と結びついているか識別できるようにする。

アカウント登録のinsertサブコマンドで生成Tokenを4つから1つにした

Token削除でSSH設定が削除されるので、削除しづらいようTokenを1つにまとめた。

アカウント登録のinsertサブコマンドコードを整理した

実装ファイルを分けた。

起動引数にSSHのホスト名を指定するとGitHubに設定しDBに登録するようにした。

利用中アカウントを登録するときに使える。

SSHのconfigファイルを読み取るPythonクラスを書いた

書き込みはできない。

LinuxMintのファイラが落ちてファイル操作できなくなる

削除もコピーもできない。

sshのconfigファイル編集するPythonコードについて考えてみた

ライブラリがありそうだが、ファイル編集するようなものは見つけられなかった。

GitHubアップローダのアカウント登録コマンドでメールアドレスをAPIから取得できるようにした

起動引数-mを省略できるようにした。

GitHubアップローダのアカウント登録コマンドでSSH通信確認をする。

ssh-keygen -lコマンドを使って。

GitHubアップローダのアカウント登録コマンドでSSH鍵を生成する

ssh-keygenコマンドを叩くことで。

SSHのconfigファイルを編集する方法について調べてみた

実装する前に。

GitHubアカウントDBにSSH鍵テーブルを追加する

SQLite3で。

GitHubアップローダにCurrentUser,CurrentRepositoryクラスを追加した

全体的な大改造になった。

GitHubアップローダのDB部分を改造した

Data.pyをやめてDatabase.pyにした。

UserRegisterのinsertサブコマンドのうちToken生成APIを実装した

ぜんぜん足りないが。

GitHubアップローダのCUIコマンドを仮作成した

アップローダとは別に独立したコマンドとして。

GitHubアップローダのアカウント登録CUI起動シーケンスを考えてみた2

2回目。

GitHubアップローダのCUIサブコマンドを仮作成した

アカウント登録用に。

GitHubアップローダのLicense機能にてHTTP応答の共通部を使うようにした。

API用DBに登録することなく。

Pythonのクラス継承について調べてみた

前回、Pythonのクラス継承を使ってみた。その振り返り。

GitHubアップローダのHTTP応答処理を共通部とGitHub固有部にわけた

ちょっとすっきり。

APIクライアントのフレームワークについて考えてみた

クライアント自動生成ができないなら、F/Wはどうか。

APIクライアント自動作成について考えてみた

こんなことができたらいいな、という妄想。

GitHubサイトからWebスクレイピングしてAPI仕様を抜き出すにはどうすればいいか考える

できれば自動化したいが。