やってみる

アウトプットすべく己を導くためのブログ。その試行錯誤すらたれ流す。

aptitudeでMonoDevelopを再インストール…できなかった

もう修復の手はない。

Mono関係のソフトをさがして削除してみる

回復せず。

aptitudeでMonoDevelopの依存関係を解消…できなかった

最後の希望が潰えた。

MonoDevelopがパッケージ破損した(インストールできず削除もできない)ので復元したログ

「変更を適用することができませんでした!まず破損パッケージを修復してください。」と怒られた。

LinuxMint17.3にNUnitをインストールする

Synapticで。

LinuxMint17.3にNuGetをインストールしたがMonoDevelopが削除された…

これはひどい。

C#で音名からピッチクラスを取得する

半音数ではなくピッチクラス。0〜11を超えても0〜11に循環させる。

C#で音程から半音数を取得する

P1,m3などの音程。

C#で音度からピッチクラスを取得する(異なる変化記号を用いると例外発生)

foreachで文字チェックした。

C#で音度からピッチクラスを取得する(複音程に対応した)。

正確には「第一音からの半音数」を取得する。取得値をvとしたとき、(v % 12)とすればピッチクラスを取得できる。

C#で変化記号を定義し、音度からピッチクラスを取得する(複音程に未対応)。

#1, b2, #3 , ♭4, +5, -6, などの音度表現に対応。ただし単音程(1〜7)まで。

C#で音度からピッチクラスを取得する(変化記号に未対応)。

Pythonからの移植を試み始める。

MonoDevelopのデザイナでボタン配置…できなかった

部品が少ない。バージョンが古すぎるのかもしれない。

MonoDevelopのプロジェクト生成パスを設定する

デフォルト値設定。

MonoDevelopでGTK#2.0プロジェクト作成

コードを1行も書くことなくWindowを出せた。

Pythonのimportシステムにうんざりした

ガマンしながら使っていたが限界。

Pythonで別の親ディレクトリに存在するmoduleをimportする

相対パスでは一つ上のディレクトリだけしか対象にできない。

和音名(ChordName)から構成音を音程名(IntervalName)で取得する

量があるので別リポジトリにした。

和音データを増やした

データの間違いもあったので修正した。

カシオSA-46を購入した

2017-08-30時点で¥3052。ACアダプタ¥2042。約¥5100。

和音(和声音)データをTSVファイル化し、コードネームで取得できるようにした

成果物 Python.Audio.PowerChord.201709021656 前回 和音(和声音)パターンを29用意した 所感 同じものを指す別名が多すぎるので絞った。

和音(和声音)パターンを29用意した

Wikipediaにあった和声音パターンを網羅した。

MIDIコントローラを調べてみた

買う価値はあるか。

ソフトシンセmonobristolをインストールする

40種類ものシンセをエミュレートする。

Linuxにシーケンサをインストールする

ステップ入力ができればリズム感なくてもイケるはず。しかし、音を出すところまで到達できず……。

JACKオーディオサーバーをインストールする

DAW、ブラウザ、プレーヤでそれぞれ音声出力するため。

Linuxで音を鳴らす(ソフトシンセ+仮想MIDIキーボード)

新たにハードを購入せず、PCとキーボードだけで音を出す。

電子楽器の購入を検討する

音楽理論を勉強しているうちに触って音を出したくなってきた。すぐ音を出せないのがストレス。

和音について調べてみた

むずかしそう。

各音律における各スケール、各キーのときの構成音を算出した。

聴き比べてみる。